武蔵新田〜矢口渡〜蒲田

【関連サイト】 東急 多摩川線(平成15年)


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多摩堤通り 区民プラザ入口交差点で右折、環八通りへ 多摩堤通り 区民プラザ入口交差点で右折、環八通りへ 
環八通り 区民プラザ入口交差点 環八通り 区民プラザ入口交差点 
環八通り 武蔵新田駅前交差点で右折 環八通り 武蔵新田駅前交差点で右折 
東急 多摩川線 武蔵新田駅 東急 多摩川線 武蔵新田駅 
環八通り 矢口陸橋交差点で国道一号(第二京浜)を渡る 環八通り 矢口陸橋交差点で国道一号(第二京浜)を渡る 
環八通りを南下 環八通りを南下 

矢口陸橋を越えたあたりからイチョウ並木が続く。黄葉が残ってはいるが、既に12月11日であり、さすがに色艶が冴えない。
環八通り 多摩川一丁目交差点で多摩堤通りと交差 環八通り 多摩川一丁目交差点で多摩堤通りと交差 

多摩堤通りは下丸子駅前交差点付近でガス通りに入り、多摩川線の西側に沿って走ってこの交差点で東側に出る。
環八通り 多摩川一丁目歩道橋手前で右折 環八通り 多摩川一丁目歩道橋手前で右折 

右折すると左手に矢口渡駅が見える。
東急 多摩川線 矢口渡駅 東急 多摩川線 矢口渡駅 
環八通り 多摩川線との踏切 環八通り 多摩川線との踏切 

多摩川線が大きく左に曲がり、環八通りを横切る。そのため、環八通りとは地下道で交差している。歩道は分かりにくいが、自動車が地下道を走るため、ほとんど往来しないので渡りやすい。
環八通り 六郷用水物語 環八通り 六郷用水物語 

多摩川線との踏切手前の環八通り沿いに立てられている。

六郷用水は、六郷領(現在の大田区の平地地域)の灌漑を目的として、江戸時代初期に幕府代官小泉次太夫により開削された農業用水路です。徳川家康の新田開発政策の一環として行われた六郷用水の工事は、慶長2年(1597)の測量に始まり、慶長14年(1609)に主要水路が完成、小堀と呼ばれる各村への分水路工事も含めると終了までに14年という長い年月を費やした大工事でした。
環八通り 多摩川線との踏切 環八通り 多摩川線との踏切 
環八通り 多摩川線との踏切 環八通り 多摩川線との踏切 

地下道で踏切を越した自動車が合流する。
環八通り 新蒲田一丁目交差点で左折 環八通り 新蒲田一丁目交差点で左折 
多摩川線踏切手前で右折 多摩川線踏切手前で右折 
多摩川線 線路沿いに東進 多摩川線 線路沿いに東進 
多摩川線 線路沿いに東進 多摩川線 線路沿いに東進 

蒲田東急プラザの屋上に今時珍しい屋上遊園地があり、小さな観覧車がゆっくりと回っているのが望見できる。
蒲田西口商店街 サンロード 蒲田西口商店街 サンロード 
蒲田駅 西口 蒲田東急プラザ 蒲田駅 西口 蒲田東急プラザ 
東急 多摩川線 蒲田駅 東急 多摩川線 蒲田駅 

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