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片瀬江ノ島駅〜江の島弁天橋〜弁財天仲見世通り

【関連サイト】   小田急 江ノ島線H1811
晩秋の江ノ島散策(H18-11-25)


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片瀬江ノ島駅前 江ノ島観光案内 片瀬江ノ島駅前 江ノ島観光案内 
片瀬江ノ島駅前 境川に架かる弁天橋 片瀬江ノ島駅前 境川に架かる弁天橋 
弁天橋から見える江ノ島、国道134号 境川に架かる片瀬橋 弁天橋から見える江ノ島、国道134号 境川に架かる片瀬橋 
江ノ島観光案内所裏の地下横断歩道 江ノ島観光案内所裏の地下横断歩道 

国道134号を横断するための地下道である。
江の島弁天橋 龍燈 江の島弁天橋 龍燈 
江の島弁天橋 龍燈建立之記 江の島弁天橋 龍燈建立之記 

「江島縁起」によれば欣明天皇十三年(五五二)四月に海底より塊砂を噴き出し天地が鳴動すること二十一日、忽ちに海上に一つの島が成せりとあり、これが島の起りとされる。 この島上に天女が降居し湖水の五頭龍は天女の麗質を見て善行を施すに至り、 以降天女は江島明神として祀られることとなった。 役行者を始め弘法、慈覚等高僧が岩窟にて参籠修行をいたし、各々が神感を受け御神威を仰いだとされる。 鎌倉時代には源頼朝を始め鎌倉将軍家、北条氏歴代、更に秀吉、家康等その時代の名立たる武将の信仰は極めて篤く、 殊に江戸時代には江の島詣が盛んとなり、天下衆人の敬仰を集めるに至った。 又景勝の地江の島は紀行文、人情本、謡曲、長唄、常磐津、歌舞伎等に表現され、 北斎、広重等浮世絵師により秀れた錦絵が数多残され、 島内には社殿をはじめ多くの石碑が往時の信仰の深さを物語っている。
然るに豊かな自然環境と歴史的文化遺産を持つ江の島が折しも江島神社御鎮座千四百五十年を迎えるに際し、当地永々の繁栄を祈念いたし、奉祝記念事業として関係各位の御高配と多くの御奉賛者の御浄財を以て、史蹟名勝地に相応しき石燈籠一対を建立いたす所以である。

江の島振興連絡協議会、江島神社
江の島弁天橋 名勝 及 史跡 江ノ島碑 江の島弁天橋 名勝 及 史跡 江ノ島碑 
江の島弁天橋から見える江ノ島 江の島弁天橋から見える江ノ島 
江の島弁天橋から見える片瀬漁港 江の島弁天橋から見える片瀬漁港 

前回は晩秋だったが、富士山が見えた。今回は雲があり、見えなかった。
江の島弁天橋を渡る 江の島弁天橋を渡る 
江ノ島 弁財天仲見世通り 江ノ島名勝図 江ノ島 弁財天仲見世通り 江ノ島名勝図 
江ノ島 弁財天仲見世通り 江ノ島 弁財天仲見世通り 
江ノ島 弁財天仲見世通り 江ノ島 弁財天仲見世通り 

名物の釜揚げしらすの丼を食べたり、土産に買う人が多い。
江ノ島 弁財天仲見世通り 江ノ島 弁財天仲見世通り 



 
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