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善行駅東口前の藤沢翔陵高等学校沿いの坂を上る  |
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坂を上りきった所で左折 
5年半前(平成18年11月)の前回は、ここから富士山がはっきりと見えた。しかし今回はマンションがいくつも建っており、全く見えなかった。 |
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県立体育センター前を進む  |
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突き当りの教育センター前交差点で右折、藤沢街道(国道467号)に戻る  |
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藤沢街道(国道467号) みその歩道橋を過ぎて坂を下る  |
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藤沢街道(国道467号) 聖園(みその)女学院 中学校、高校 
聖園と書いて「みその」とは読めないので、看板にルビがふってある。 |
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藤沢街道(国道467号) 国道1号の下を進む 
白旗神社手前で、歩道橋の先の高架が国道1号線である。 |
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藤沢街道(国道467号) 白旗神社交差点  |
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藤沢街道(国道467号) 白旗神社 
白旗神社(別ページに整理)は、白旗神社交差点の左にあり、赤ちゃんの鳴き声が周囲に響き渡る。その理由は入ってすぐ分かった。 |
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藤沢街道(国道467号) 白旗交差点で左折  |
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藤沢街道(国道467号) 白旗交差点で左折 
藤沢街道(国道467号)は白旗交差点で左折し、右折すると県道藤沢厚木線(43号)となり、直進すると藤沢駅前商店街となる。 |
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藤沢街道(国道467号) 伝 源義経首洗井戸の標識 
白旗交差点で左折、藤沢街道(国道467号)を歩いてすぐにある。井戸は、家と家の路地の奥にあって見えないので、この見落としやすい標識を逃すと見つけられない。 |
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藤沢街道(国道467号) 本町白旗交番横の細道を進む 
一見観光地のトイレ風の建物であるが、交番である。赤いランプ等の交番らしいものは全く無いので、道路沿いの「伝 源義経首洗井戸」の標識を見落とすと場所が分からなくなる。 |
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藤沢 白旗 伝 源義経首洗井戸 
「吾妻鏡」という鎌倉幕府の記録によると兄頼朝に追われた義経は奥州(東北)でなくなり文治五年(一一八九)に藤原泰衡から義経の首が鎌倉に送られてきました。
義経の首は首実検ののち片瀬の浜へ捨てられました。それが潮に乗って境川をさかのぼりこの辺に漂着したのを里人がすくいあげ洗い清めた井戸と伝えられます。
ここから北方四〇メートル辺に義経首塚と伝える遺跡もありました。 |
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藤沢 白旗 伝 源義経首洗井戸 
左の黒い石碑には「源義経公之首塚」と彫られている。右には武蔵棒弁慶の名が書かれ、左は亀井坊などの家臣の名前がある。 |
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藤沢街道(国道467号) 白旗交差点に戻り、県道藤沢厚木線(43号)へ 
県道藤沢厚木線(43号)は白旗交差点が起点となる。 |
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県道藤沢厚木線(43号) 跨線橋の伊勢山橋手前で右折  |
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小田急 江ノ島線 藤沢本町駅  |
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県道藤沢厚木線(43号) 白旗交差点で右折、藤沢駅前商店街へ  |
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住宅街を南下 本町一丁目交差点  |
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南仲通り交差点で県道戸塚茅ヶ崎線(30号)を渡り、藤沢銀座通りへ  |
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藤沢銀座通り 南仲郵便局前交差点  |
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藤沢銀座通り 銀座通り交差点からさいか屋の西横へ  |
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藤沢駅前 藤沢ルミネプラザ  |
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JR 東海道線 藤沢駅  |
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JR 藤沢駅 北口デッキ  |
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JR 東海道線 藤沢駅 北口 
北口からコンコースを歩いて南口に向かい、途中のJRの改札口の向かいから階段を下りると小田急江ノ島線の改札口に出る。 |
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小田急 江ノ島線 藤沢駅  |