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万歩計



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曹洞宗 大本山 總持寺

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【目次】   曹洞宗 大本山 總持寺H240111
    曹洞宗大本山 鶴見總持寺H150923 
     
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 曹洞宗 大本山 總持寺H240111

 總持寺は元亨元年(1321年)瑩山禅師により能登に開創されたが、明治31年の大火で多くが焼失、今後の発展を考え、明治44年に鶴見に移転した。参道(白字渓)の坂を上り、三松関(総門)、三門を通り右折すると、信者のための研修道場で、宿泊施設でもある三松閣に着く。金鶏門から境内に入ると、正面右に大祖堂(瑞応殿)、左に仏殿が見える。貴賓接待用の紫雲臺から西に進み、大祖堂(瑞応殿)、詳細不明だが珍しい銀色の仏像の横に仏殿があり、突き当りに總持寺が能登から移転されて、最初に法要が厳修された放光堂がある。向唐門、香積台 (総受付)、三松閣と経て、参道(白字渓)を下る。

 曹洞宗大本山 鶴見總持寺H150923

總持寺は元亨元年(1321年)瑩山禅師により能登に開創された。しかし、明治31年に本堂より出火、その多くが焼失した。再建にあたり、今後の発展も考え、明治44年に鶴見に移転した。JR京浜東北線の鶴見駅を線路沿いに西進、系列大学の鶴見大学脇の参道を登っていく。三松閣の脇を歩いて三門をくぐると大きな庭園が見える。向唐門(勅使門)、大祖堂(瑞応殿)、仏堂など、寺と言うよりビルとも言える建物が続く。





 
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